Anmi
物語をひらく映像設計士
同じ場所、同じ時間でも、
その方の "らしさ" はまったく違います。
内面にフォーカスした撮影の
一部をご覧ください。
元々、撮られることが苦手で、
自分のPRについて
悩んでいました。
何も話してないのに、
スイッチが切り替わる一言を
言ってくださって。
今はどんどん発信をするようになり、
フォロワーさんも増えました。
とにかく表に出ていくのが怖くて、
勇気がなかった。
勇気はないままだったけれど、
撮影した映像を何回もみては
「進む力」をもらいました。
インスタは3ヶ月で150人増え、
顔出し、名前出し、
鑑定を本格的にスタートできました。
元々、撮られることが
好きではないところからの
スタートでした。
言葉の力、言霊を感じました。
リールの台本が苦手ではなくなり、
想いがブレなくなりました。
上手くとかキレイにとかではなくて、
自分を出せた気がします。
ダイジェストのリールを見て、
私まだまだ大丈夫って、
溜め込んでいた想いが溢れてきます。
誰の目も気にせず、
私はわたしでいいんだって。
顔出しや自分自身を出していくことは
したくありませんでした。
今はたくさんの方に見て頂いていて、
職場の方には
「情熱大陸みたいで感動しました」
と言って頂けて嬉しかったです。